on 引渡しから外構完成まで (no comments)

外構工事 #04

ついに!
カメラが修理から帰って来ました!!

SONY の Alpha-33 です。

IMG_0492.jpg

子どもの運動会で写真を撮っていたら、
いきなり電源が入らなくなり、そのまま修理へ。

修理完了報告書を見ると、
「シャッター駆動モーター部の電気故障」 だったらしい。

えっ、モーターだったの?
IC やモニターが生きてるんだったら、エラーコードをモニターに
表示させるぐらい出来るだろうに良いのに。。

まあ何にせよ、無事修理が済んでよかったです

ということで、早速この一眼で、
iPhone では難しかった夜景を撮ってみました。

DSC00093_20131108001640c1d.jpg

さすが、、きれい。。 

iPhone も思った以上に綺麗なんだけど、
暗いところに弱かったり、フォーカスをロック出来なかったり、、
という所は、デジタル一眼レフには負ける。

、、って当たり前か。。

iPhone がこれだけ善戦してるのが、
ものすごいことだと思う。

多分、レンズやイメージセンサーというより、
画像処理が優れてるんだろうなと思う。

DSC00090.jpg

外構です。
ついにアプローチ側の壁にも、漆喰が塗られました。
ガラスブロックにまだ目地が入っていないけど、
それでもかなり綺麗。。

ちなみに、この写真がぼやけてるのは焦点が合ってないからで、
何で合ってないかというと、漆喰が白すぎるから

DSC00087.jpg

ちゃんとフォーカスがあえば、こんなに鮮明に写る。
階段のタイルと門扉が、きれいに施工されてます。

ちなみに、次を含めたこの 4枚の写真は全て、
夜の 11 時過ぎに撮った写真。
ISO を 400 に絞って、露光時間 10秒で撮ったもの。

DSC00088.jpg

こちらは、同じ場所から後ろを向いて撮ったところ。
門扉の影が、アーチ窓に映っている。

こうやって夜の写真を撮って思うのは、すごく、色が自然だということ。

表札を照らしたりするのに一般的に使われる外灯の照明って、
蛍光灯か LED が一般的なんだけど、それだと、こんな自然な色は出ない。

2013-1026=1417-13.jpg

我が家の照明は、前にも書いたとおり、ゴーリキ・アイランドのマリンライト。
その電球が 40W の白熱球なのだけど、白熱球は、演色性 (Ra) がめちゃくちゃ高い。

LED だ省エネだと、肩身の狭い白熱球だけど、いやいや、
さすがだなあ、というのを、今回夜景を撮ってヒシヒシと感じた。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)