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キッチンについて2

ようやく出張から帰って来れました。。
キッチンについて」 の続きです。

今回は文章少なめで、写真ベースにしてみます。

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ダイニングから見たキッチンの風景はこんな感じ。

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奥にちらっと見えるのは薪ストーブ。

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ドブレのヴィンテージ50という薪ストーブ。
圧倒的な熱量で、家全体を暖めてくれます。

右奥にあるアルミに包まれた物体は、
もちろん、焼きいも

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電子レンジと冷蔵庫がシルバーなのが残念。。

ところで、柱に付いている糸まき2個だけど、
最近もう一個追加しました。

奥のアーチの入り口に付いてるのがそれ。

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こちらがそれ。

なかなか面白い位置にあって、かつ便利です。
いつもエプロンが掛かってます。

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収納はすべて IKEA。
奥行きがあるのでかなりの大容量。

ワークトップは NUMERÄR (ヌメレール).
このオークの質感が大好きで、最初からこれに決めてました。

収納キャビネットは FAKTUM (ファクトゥム) + LIDINGÖ (リーディンゴ).
奥行きが 37.5センチと 60センチの2タイプあるんだけど、
広いワークトップがよかったので、こちらも当初から 60センチで決定。
電子レンジを置くなら、これぐらいは欲しいです。

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新築祝いでもらったリンゴのかご。

いや、洋ナシが入ってるのはたまたまです。
すごくおいしいから、もっと食べたいんだけど。。

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オリーブの木

妻の昔からの友人が、
新築のお祝いにオリーブの木を贈ってくれました。

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やばいです。
めちゃくちゃかっこいい。

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しばらくは鉢植えにして、春になったら
シンボルツリーとしてアーチ窓の前に地植えする予定。

ただ、土壌が思い切り粘土質なので、相当な深さまで掘り返して
園芸用の土を入れないといけなさそう。。

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ウッドデッキを白で再塗装

DIY ネタが続きます。

先日降った大雪。(そのときの記事
この子がやってくれました。

屋根に降り積もった雪が、ウッドデッキに落ちてきたんだけど、
その雪、裏というか屋根に接してた部分がめちゃくちゃ汚くて、
雪を除けて溶けた後に見てみると、ウッドデッキがエライことに。。

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ゴシゴシやっても取れない。。
雪の日を境に、一気にウッドデッキが黒ずんでしまいました。

よーく見ると、若干カサカサしてる気もする。
ということで、この辺で油分の補給というか補修することに。

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塗るのはこちら。
キシラデコールの 「ワイス」 です。

前評判?というか工務店さんに聞いていた通り
近くのホームセンターには置いていなかったので、ネットで購入。
この1.6リットル缶で、4,500円くらいでした。

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コテバケで塗っていきます。
右側が塗った後で、左側が未塗装。

このコテバケは、自力で二階の床を塗装したときの余り。
あの頃は本当によくがんばったなあと思う。。(「漆喰と無垢床と電気工事 #01」)

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全面の塗装が終わったところ。
薄汚れた感じは無くなったけど、まだ 「真っ白!」 とは言えない感じ。

もっと輝く白さを!ということで、
翌日もう一回上から塗ることにしました。

あと、塗ってる途中で雨がポツポツ降ってきて、
軽く雨の後がついちゃったのも二度塗りの理由です。。

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ということで、こちらが次の日に二回目の塗装が終わったところ。

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もう一回くらい重ね塗りしても良いかな?とも思うけど、
他にもいろいろと DIY やっていて疲れてきたので、
取りあえずはこんなところにしておきます。。

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ちなみに、ネジの頭が見えていたところは、
こんな感じで白のボンドコークで埋めました。
(まだ全部は出来てないけど、、)

ヒビ割れしていたところもこのボンドコークで穴埋め。
実はこの作業の方が、コテバケでキシラデを塗るより断然大変だった。。

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ついでに外構の柵も、キシラデコールでメンテナンス。

こちらは何とか、気になる隙間は全部ボンドコークで白に埋め終わりました。
(写真ではまだネジの頭が残ってます)

ネジの頭とかヒビ割れた部分が白くなるだけで、全然印象が変わります。
いずれは全ての隙間を白で埋めたい。。

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エコキュートの昼停止を毎日に

我が家では、パナソニックのエコキュート、
「HE-460SFQS」 を使っています。

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使っている感じ特に困ることはなくて、まあ良い感じなんだけど、
一点だけ、「昼間の沸き上げ停止」 を 「毎日」 に設定できないのが不満でした。

 追記 2015/2/22 :
  設定方法を記事にしました。
  「エコキュートの昼停止を毎日に #2

例えば、家族全員のお風呂が終わって、食洗機での食器洗いも完了、
その日にお湯を使う作業は全部終わり!というときに、
エコキュートのお湯の残りメモリが一つになったとします。

この 「ちょっと余裕があるぐらい」 で終了というのがとても良い感じなのに、
このエコキュートは、残り湯量が少ないと言ってせっせと沸き増しをしてくれます。

ウチの地域の深夜電力は夜の11時から。
深夜電力(ナイトタイム)は10.76円で、11時までのリビングタイムは24.59円。

夜の10時に全部終わった場合、あと1時間待ってくれれば深夜電力なのに、
電気代が倍以上する時間に、もうその日には使わないお湯を勝手に沸き上げる。

これはどう考えても無駄なので、「昼停止」 という設定をするんだけど、
これが設定した当日した有効になってくれないので、
毎日毎日、手動でこの 「昼停止」 をしないといけない訳です。

で、何とかならないものかと思ってパナソニックのサービスセンターに電話。
いろいろと問い詰めた結果、メンテナンス用の裏メニューに、
この昼停止を毎日に設定できるモードがあるとのこと。

早速やりました

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「昼間沸き上げなし(毎日)」!!

お客様相談室のお姉さん曰く、この辺はサービスの人間が
直接来て行う 「修理」 扱いになるので、有償になりますよ、とか
言ってたんだけど、サービス担当の方は話が分かる人でした(笑)

電話でメンテナンスメニューへの入り方を教えてくれて、
ものの数分で昼停止の毎日設定を通常画面に出せるように

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ホーム画面での表示も、「毎昼停止」 になってます

こんなに便利で経済的な設定を、なんでわざわざ
裏メニューに持ってくるんだろう、というのが不思議。

「おまかせ」 とか 「おまかせ節約」 だけで、いろんな価値観や
生活習慣を持つユーザーの期待に応えられると思ってるんだろうか。。

おまかせプログラムが賢くなるのは素晴らしいことなんだけど、
ユーザーに自分好みにカスタマイズさせてくれるような懐の深さも
兼ね備えた設計仕様にしてくれた方が嬉しいなあと思う。

#プログラムは悪くないですよ!今までクラッシュしたことは無いので。
#悪いのは(というか私が好きじゃないのは)、あくまで 「設計仕様」 です。
#(というよりも、初期出荷状態の設定かな)

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くるみの木と彫り込み表札

先日、「くるみの木」 という、奈良にあるカフェに行ってきました。

30年の歴史を持つカフェだそうで、いろんなものが、
ただ古いだけじゃなく 「アンティーク」 な趣を出しているお店。

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その中で我が家にも取り入れたい!

と思ったのが、くるみの木さんのこちらの看板。

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これ、分かりますか?
木の板に、文字を彫り込んでるんです。

これを見た瞬間、「これで表札を作りたい!」 と思いました。

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海外だとこういうのってよくあるんだけど、それはあくまで看板。

日本でこんな感じに木にアルファベットを彫り込んだもの、
それもそれを 「表札に」 って言うのは、今まで見たことが無い。

ということで、今の表札がヘタッて来たら、
がんばってこんな感じの表札を作ろうと思ってます。

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他にもこの、看板に埋め込まれた木の椅子。

かっこいいです。
このアイデアを何かに使えないかなあ、とか、、

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ちなみにこのお店、料理もすさまじく美味しかったです。

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「いただきます。」 のお箸

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裏返すと 「ごちそうさま。」

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マキタのコードレス掃除機について4

またまた、マキタのコードレス掃除機についてです。

この機種は、本体内部にフィルターが付いていて、
それが目詰まりを起こすと吸引力が低下します。

これまで2回ほど、本体を分解してフィルターを水洗いしたんだけど、
そもそもこのフィルターって、何のためにあるんだっけ??

と疑問に思ったのがきっかけで、、

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取ってみました。

結果としては、すごく良い感じ。

どんな粉末を吸い込んでも、目詰まりすることが無い(当たり前だけど)。
吸引力は、購入した当初より 「ちょっと強いぐらい」 を、ずーっとキープしてます。
ただ、音はちょっとだけ大きくなった気がする。。

細かい粉末を吸い込んだときに、それを本体内部のフィルターで止めるか、
そのまま外(室内)に排気するかの違いだと思うんだけど、

どんどん吸引力が低下していくぐらいなら、
そのまま外に排気してくれた方が良いと思う。

そういう微小粒子は、空気清浄機に任せます。

これで心おきなく、薪ストーブの炉台の灰を吸えるようになりました

※追記 2014/4/6

マキタ掃除機のその他の記事です。

マキタの掃除機を買いました
マキタの掃除機を分解修理
マキタのコードレス掃除機について3
マキタのコードレス掃除機について4」  ←

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可動棚を追加しました2

可動棚を追加しました」 の続きです。

この前にダボレールを設置したときは、
レールの厚み分だけ棚の幅が狭くなっちゃって、
残念ながら用意していた棚が入りませんでした。。

で、その後、丸のこを買おうかどうか考えてたんだけど、
結構なお値段がするので本格的な工具を買うのはまた今度にして、

今回は 「ソーガイド」 という、ノコギリを直角や 45度に固定するための
パーツを購入して対応することにしました。

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ぴったり90度じゃなく、たぶん85度くらいになっちゃったけど、
設置してみると全然気にならないレベルでは切ることが出来ました

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厚みが約30ミリのパイン材。
ウォークインクローゼットで余った木です。

この微妙な白さがここには合っているので、
この棚板は無塗装にしておく予定。

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階段下にしては、かなり居心地がよくなってきました。

ところで、さっきの2つ目の写真にあった黒いフック。

あれを取り外して、白に塗装してみました。

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ダンボールがちょうど良いです。

塗料は、こちらで使ったアスペンのラッカースプレーの、
つや消し白タイプ。

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こんな感じ

ラッカーなので使ってるうちに剥げてくるけど、
また塗ればよい話なので、別に良いかなと。

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トイレの隙間をコーキング

キッチンの隙間をコーキング」 の続きです。

前々からちょっとだけ気になっていた、
トイレと床の隙間をコーキングしました。

#最近は DIY ネタばっかりだけど、やってすぐに書いておかないと
#忘れちゃって備忘録じゃなくなっちゃうので、、

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今回使ったのは、ホワイトではなくクリア。
キッチンと同じく、防カビ剤入り。

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マスキングテープで養生。
湾曲してるから、なかなか面倒。。。

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が、いろいろとやってみたところ、
今回はどうも養生しない方がキレイになる感じがして、
直接コーキング材を打ってみることに。

にゅーっと出すとこんな感じ。

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コーキング材を指で押し込みつつ、
周囲をきれいにしたところ。

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なかなか上手く行きました
しゃがんでじっくり見ないと、気付かないぐらい。

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これで、今後ここに何かこぼしても、
隙間まで染み込むことは無くなったと思う

我が家の男性陣は、小さいほうも基本的に座ってするので
問題ないと言えばないんだけど、まあ、転ばぬ先の杖です。

何かあって汚くなっちゃってからだと遅いので、、、

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可動棚を追加しました

こちらは、先日届いたダボレール。

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これを使って、可動棚を追加します。

追加するのはこちら。

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この、PCルームの奥の部分。
ここに、幅23センチの空間があるので、ここに棚を設置したいなと。

我が家は尺モジュールなので、階段の幅はセオリー通り芯々で910ミリあります。
で、階段下を活用するにあたり、PCルームにしようということになったんだけど、
芯々910ミリだといかにも 「階段下」 なサイズになって、ちょっと窮屈すぎる。

そこで、「モニターを2台並べて置ける横幅」 の確保を前提にいろいろと
検討した結果、303ミリ広げた 「1213ミリ」 で行くことにしました。

ということで、芯々で303ミリ、内寸で約230ミリのスペースがここに出来てます。
(間取り検討時は、ここにこんなスペースが出来るとは全く想像できなかったけど、、)

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取り付け高さを決めて、線を引きます。

ここで水平を出すのが、いちばん大変だったかもしれない。。
未だにレベルを使うのが苦手です。

線を引いてるのは普通の鉛筆。
漆喰の壁は、本当に補修というかメンテナンスしやすい。

これぐらいの鉛筆の跡だったら消しゴムで普通に消えるし、
油性ペンで書いても、サンドペーパーで削ればすぐに取れる。
穴が開いても同じ漆喰で埋めれば OK.

最近はだんだんと勝手が分かったので、
臆することなく鉛筆で目印を付けてます

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鉛筆の線に沿って、仮止め完了!

ちゃんと水平が取れているか、確認します。

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近くにあったルクルーゼのまな板が
ちょうど良いサイズだったので、しばし拝借。

上に iPad を乗せて、レベル・アプリを出します。
うん、ちゃんと水平になってるみたい。

さっきの写真ではレールはすでに4本付いてるけど、
実際にはレールを3本取り付けた時点で、このレベル確認をしています。

レベルが合ってるのが確認できたら、棚板がガタつかないように
最後の1本のレールを取り付ける感じ。

写真は、この後の最終確認時のものです。

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ということで、一番上もネジ留めしてみます。
狭いスペースで体が入らないので、ここもちゃんと垂直を取るのが大変だった。。

一番上に爪を付けてルクルーゼを置いて、ガタつきが無いか確認。
問題なさそうなので、途中のネジも取り付けて完成です。

設置自体はなかなかスムーズに行ったんだけど、
ちょっと問題なのが、、

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棚板のサイズ…
ダボレール分、横幅が狭くなっちゃったので、どうにも入らない。。

作り付けのテーブルや棚を作ってもらった時のあまりの板なんだけど、
大工さんにカットしてもらったときはブラケットで固定するつもりだったので、
ちょっとそこが誤算でした。

ホームセンターでも持ち込み材のカットは不可みたいだし。
どうしたものかという感じです…
今後のことも考えて、丸のこ買って自分で切ろうか。。

※ 追記 2014/3/8
今回は、ソーガイドを使って棚板を小さくしました。
可動棚を追加しました2

ちなみにこのダボレール、レール本体 (約90センチ*4本) や
棚受け爪 (20個=5段分) を合わせても、全部で 3,300円でした。

送料入れても 4,000円行かないぐらいなので、
棚板さえ用意できれば、なかなかローコストで便利だと思う。

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IKEAのタグの外し方

IKEA で、ぬいぐるみとかクッションとかを買うと、
本体に白いタグが付いてきます。

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こんな感じ。

これが腹立たしいことに、
本体に縫い付けられてしまってる

出来るだけ根元ではさみで切ったとしても、
微妙に白いタグが根元に残る。

このクッションを買ってから約半年、面倒なので放置してたんだけど、
最近これがどうにもイヤになってきたので、ちゃんと取ってみました。

検索しても同じやり方が出て来なかったので、
備忘録がてらメモしておきます。

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まずこのタグ、単純に力を入れて引きちぎろうとすると、
意外なほど簡単に取れてくれます。

商品の糸を痛めてる感じもない。

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タグを全部引きちぎったところ。

あとは、こうやってちょっと残った部分を、
ピンセットを使って引っ張り出すだけ。

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こんな感じ。

ピンセットでつまめるほど白い部分が残っていない=
そのまま放置していてもほとんど目立たない、なので、
途中で千切れても気にすることなく抜いていきます。

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ビフォア・アフター。

椅子6脚分のタグを外したんだけど、失敗?することは無かった。
こんなに簡単にできるなら、もっと早くやってれば良かったなと思うくらい。

全くタグの痕跡が分からないぐらいにキレイに仕上がるので、
こういうのが気になる人にはおすすめです

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