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キッチンの窓にフィルム

キッチンにタイルを貼りました」 に続いて、
またキッチンネタです。

前の写真だけだと良く分からないと思うんだけど、
キッチンからカーテン&カーテンレールを撤去して、
窓用のフィルムを貼ることにしました。

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こんな感じ。
すごく良い感じにキラキラしてます。

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モノはこれ。
CottonColors (コットンカラーズ) の 3D窓用フィルム 「石道004」 というもの。

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45x200cm のサイズが、Amazon で \1,650。
上の写真の窓に貼っただけでは、まだまだ余るぐらい。
コスパはすごく良いと思う。

カーテンを外して窓用フィルタにしたことで、
デッドスペースになっていた窓枠が有効活用できるようになりました。
あと、窓枠分の奥行き感が思った以上に大きくて、キッチンが広くなった感じがする。

懸念としては、夜、この窓の部分は当然、黒色になるので、
そこが、カーテンを付けてたときよりも、黒く沈んだ感じにはなります。
が、我が家の場合では、結局全然気にならないレベルでした。
窓のサイズが小さいので、むしろ締まって良いかもと思うくらい。

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小さい方の窓を近くで見たところ。

施工も簡単。
カットは、まな板の上に載せて、定規+カッターで切るだけ。
小さい正方形がいくつも並んでいる模様なので、斜めになることも無い。

スマホ画面の保護フィルムみたいに、何度でも貼って剥がせるタイプなので、
貼るときにちょっと斜めになっても簡単にリカバリー可能。
気泡が入ったままでも目立たない。

一番苦労したのは、フィルムを剥離紙からはがすところかもしれません。
これほんとに剥がれるのか??と思うくらい、なかなか剥がれない。
最初はどこか、切れっ端を用意して、試してみた方が良いかも。

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夕方の色。

しっかり目隠しの効果もあって、夜に外から
この窓を見てみたけど、シルエットぐらいしか見えません。

家の施工時というか、間取りや窓を決めるとき、
窓の種類って 「型ガラス」 か 「透明ガラス」 のどちらかしか
選択肢がなかったので、外からの目線が気になるところは、
型ガラスを使うしかありませんでした。

でも今は、型ガラスの代わりに、「透明ガラス+窓用フィルタ」 という
選択肢もアリだな、と思う。

小さい窓には、とても良いと思います。

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キッチンにタイルを貼りました

ブログはさぼり気味なんですが、
最近、ちょこちょこと家をいじりました。

まずはキッチン。

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タイルを貼りました!

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引いて見たところ。
洗面室やトイレから見た景色がこんな感じです。

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近くで撮ったところ。
シンクの反対側なので、汚れを気にせずタイルを使えます。

SmokyTone.jpg

タイルは、LIXIL の「スモーキートーン」 というもの。
右下の写真と同じく、ホワイト・ベージュ・ブルーの3色を使っています。
目地は、このカタログよりちょっと広めですね。

去年、スタイルハウスさんと一緒に、タイルカタログを見ているときに
これを見つけて、ぜひ使いたいという話になったんだけど、
在庫切れ&入荷日未定。。。

長らく待ったけど、ようやく使うことができました。

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、、、気になって古い写真を調べてたら、
スタイルハウスさんとこのタイルのカタログを見ていたの、
去年の5月でした。。

11ヶ月も前だったのかぁ…
ちょっと仕事が忙し過ぎたです。。

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タイルの配置を決めているところ。

まずはカタログの配置の通りに並べてみて、
その配置をリピートして全体に広げる。
その後、全体のバランスを見ながら微調整。

並べた感じ、ブルーが多いと重くなってくるみたいで、
ブルーは少なめにしてくれています。

最終的に、ものすごく良い感じになって、
タイルを見せたいがために、電子レンジをキッチンから撤去。
パントリー側に持って行きました。

パントリーも収納などなどを少し変更しているので、またどこかで。。

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プロジェクターを買いました2

プロジェクターを買いました」 の続き。

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我が家の先行配線で使っている CD管は、直径22mm。
これだと HDMI ケーブルが通らん!! ということで、困っていました。

プラグ部分の小さい Mini HDMI だったら通るんだけど、
10メートルの長さがあるものはノーブランド品しかない。

このノーブランドの10メートルは、今家に3本あるんだけど、
どうも品質がいまいちらしく、、

残念ながら、うちの EPSON のプロジェクター (EH-TW5350) と
SONY のアンプ (BDV-N1B) とでは、相性の問題もあるのか、
「信号が検出できません」 エラーが出て3本とも映りませんでした。。

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ということで、悩んだ結果、
最後の手段… ということで試したのが、上の写真。
HORIC の、「壁内配線用 HDMI ケーブル」。

こんな感じで、10メートルのケーブルと、1メートルのケーブルに分かれます。

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各々の先端は、こんな感じですごく小さいから、
最小で 16mm の配管まで入るらしい。

実際、22mm の配管には余裕で入りました。

HORIC のケーブルは、普通の10メートルの HDMI ケーブルを持ってるんだけど、
どの機器とも全く問題なくつながるし、イコライザー無しでも数メートル延長しても
問題なく映ってくれるので、品質は良いんだろうなと。

今回買ったものは、11メートルで 9000円とちょっと高かったんだけど、
実際届いたのを見てみると、メッシュのケーブルがすごくしっかりしていて、
「あ、これで 9000円って、実はすごい安いというか、良心的な価格なのかも…」
と思いました

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配線を通すために、小屋裏収納に開けておいたもらった穴を通って、、
(もちろん、普段は石膏ボードでフタしてます)

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屋根裏(廊下の上に当たる)に入ります。

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ちょっと分かりにくいけど、
22mm の CD管 (オレンジ色) に、HORIC のケーブルを通したところ。

一度も突っ掛かることなく、全く問題なく通りました。

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壁側には、CD管を短く切ったものを差し込んで、
それを使って部屋にケーブルを出すようにしました。

写真は、壁に通した CD管の周囲をコーキングして、
CD管にエアコン用のパテを詰め込んでいるところ。

HDMI ケーブルと電源ケーブルが通ってます。

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室内側はこんな感じ。
コンセントボックス的なものを付ける程でもないかな?
ということで、簡単に済ませてます。

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配線を通した部分には、
ピクチャーフレームを掛けて目隠し。

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ということで、
無事に壁内配線化できました!!!

ちなみに、、、

SONY のホームシアターアンプ、BDV-N1B は、
HDMI の映像出力ポートが、1つしかありません。

つまり、テレビかプロジェクター、どちらかにしか映像を出力できない。

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ということで、導入したのがこれ。
プリンストンの、2ポート HDMI 切換器 「PHM-SW201」。

「①入力1、出力2」 と 「②入力2、出力1」 の、両方に対応。

① が出来る製品って限られているんだけど、
その中でも大きめのプッシュスイッチで切り替えが可能なのは、
これくらいしかありません。

(2画面同時に出力可能な、いわゆるスプリッタというやつは、
 ポート1に接続した方の解像度がポート2にも適用されてしまう)

何はともあれ、このスイッチの ON/OFF で、
手軽に出力先をテレビとプロジェクターで切り替えられるようになりました。

便利です

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プロジェクターを買いました

ご無沙汰しておりました。。
とうとう、プロジェクターを買いました!!

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買ったのは、EPSON の EH-TW5350 という機種。
緑の風が通るお家」 さんに相談して、お勧めされたもので、
送料を入れて、大体9万5000円くらい。

1080p の Full HD。
真っ白できれいなボディーです。

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昼間に試し投影してみたところ。

カーテンを透けて思い切り光が射しているのに、
すごい明るさ!!

2,200lm というスペックが、明るいのかどうかよく分からなかったんだけど、
これは相当明るい気がする。。

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夜に投影したところ。

すごい!!
やばいです。めちゃくちゃキレイ。。。

本当に、びっくりするぐらい綺麗で、
テレビと同じぐらいに綺麗だと思う。

ちょうどお正月で家族が泊まりに来てたので、
床に布団を敷いてるんだけど、
寝転びながら映画が見れます

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常夜灯にしている 25W 相当の LED (電球色) を付けたところ。
ちょっとくらい明かりが付いてても、全然楽しめるレベル。

(あえて言うなら、電球色より昼白色の方が良さそうだけど)

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今度はベイマックス。

本当に、ここまで綺麗とは、、っていうくらい綺麗。

ちなみに、この部屋、横幅が 3.5メートルくらいなので、
ざっくり 140インチ (3099×1743) くらいで映ってます。

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それを見る子供たち。

ひとつ前の写真の視聴位置では、ちょっと首が痛くなりそうなので、
椅子を出して強制移動。

別の日に、ジュラシック・パークの恐竜のシーンに飛ばしたら、固まってました。。

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プロジェクターの設置場所はここ。

分かるでしょうか?
真正面からじゃなく、横側の壁に取り付けて、台形補正を掛けてるんです。

もともと取り付けようとしていたのは、この写真の中央にあるこの太い梁。
でもこれだと、投影したい壁から 2.7メートルくらいしか離れていなくて、
この距離だと価格ドットコムに掲載されているどのプロジェクターを選んでも、
最大で 100インチにしかならない。

(超短焦点プロジェクターもあるんだけど、そうすると 2.7メートルだと
画面が大きくなり過ぎて、壁に横幅に収まらない)

ということで、
「100インチで我慢できるなら吊り下げる。
もっと大画面にしたいなら、毎回使うときに出してきてセッティングする」

という計画で買ったんだけど、買ってみて初めて 「台形補正」 という機能が
付いていることに気付いて、いろいろいじってるうちに、
「あ、これなら横の壁からでも映せるかも。。」 と。

EPSON のホームページの画像だけど、これですね。
左右で約30度以下なら、補正が出来るらしい。

説明書には、
「映像品質を落とさないためには、スクリーンと本機が平行になるように設置して下さい」
と書かれているけど、正直、素人の目には全然違いが分からないです。

「焦点が合いにくくなる」 という記載もどこかにあったんだけど、
それも分からないですね。 素人の目には、全く気にならない。

これは本当に、嬉しい誤算

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別の角度から。

「アメリカン・スナイパー」のブルーレイ。
ちょっと台形補正の調整が甘いかな…??
ささっと調整しただけなので、もうちょいっぽい。。

今はこんな感じで、プロジェクターから下にケーブルが
延びてるけど、ゆくゆくは隠蔽配線にするつもりです。

一つ前の写真では、プロジェクターの上に小さい穴が
開いてるのが見えると思うんだけど、実はこの穴のところまで、
天井裏を通ってアクセス出来るようになってます。

なので、ケーブル類は全部、
天井裏(廊下の上に当たる)を通して配線できる。

Φ22mm の CD管に HDMI ケーブルを通すのに苦労しているだけで、
電源はすでに、あの穴から電源コードを伸ばしてます。

Φ36mm にしておけば…と、これは本当に後悔。。
でも Mini HDMI (TypeC) を使えばリカバリーできるので、
もうどうにもならないミスじゃなくて良かった。。

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最後にもう一つ、スクリーンについて。
これ、スクリーンではなく、漆喰の塗り壁に投影しています。

でこぼこしてるから厳しいかな、、無理だったらスクリーン買おうかな、、
と思ってたんだけど、全然大丈夫! まったく気になりません。

これは、壁から 50センチくらいの距離から撮ったところなんだけど、
全然漆喰だって分からない。

目は両方 1.5 あって、かなり良い方なんだけど、
間近で見ても全く違和感が無いです。
(まあ、今回が初ホームプロジェクターの初心者なので、
そういう目は良くないんだろうけど…)

もちろん、スクリーンと並べて比較したら分かるんだろうけど、
「あ、これで十分」 と即決出来るレベルの品質はありました。

迷光対策とか、いろいろ勉強はしていたんだけど、
その辺が全部吹っ飛んじゃった感じ…

いつか、この画質に目が慣れてしまって、
物足りなくなって来たら考えれば良いかな、と。
(4K プロジェクタが標準になったくらい??)

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同じ画面を、引いて見たところ。
「インセプション」 のブルーレイを一時停止して撮影。

本当に綺麗。。

ホームシアターについて」 で導入した
5.1ch サラウンドと合わせると、没入感が半端ない

ほんと、これは買って良かったです。

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薪ストーブの煙突掃除

家を建ててから、2回目の煙突掃除。

前回は薪ストーブの設置店さんに対応してもらって
やり方を教えて頂いたので、今回は自分でやってみました。

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メトスのチムニーボールに、
ホームセンターで購入したロープを
もやい結びで固定。

すごく掃除しやすいです。
(他ので掃除したことないけど…)

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ストーブ内部の掃除中。

最初はきれいにパーツを並べてたんだけど、
見積もりが甘くスペースが全然足りず、
結局積み重なってしまってます。。

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内部パーツを取り除いた後、
灰受けだけを設置してドアを閉める。

この状態で上から煙突を掃除して、
炉内に灰を落とす作戦です。

ちなみに前回、設置店さんに対応して頂いた際は、
同時に外気導入をすることもあって、
煙突を取り外して煙突の末端にゴミ袋を取り付ける、
よく見るやり方で掃除をされてました。

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どんぶり一杯分の煤が出てきました。。

煙突の中を覗いた感じでは、黒くなってはいるけど
モコモコした感じは全く無かったので、良い感じかも!?
と思っていたんだけど、甘かったようです

ちなみに、自力での煙突掃除1年目のため、
安全を優先して屋根の上での写真は無し。

ただ意外に平気だったので、
次からはカメラを持ち込んで記録を取れるかな??

煙突のトップは、パッと見はほとんど煤は付いてないなあと
思ったんだけど、集めてみると、おちょこ一杯分くらいはありました。

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自戒の念も込めて、別の角度からの写真も。

去年は二年目でちょっと慣れてきたこともあり、
我ながら適当に焚いてしまったいう意識はあるので、反省です。

あと、ゴミ袋の中に灰を落とせば良かった気がします。
中にゴミ袋を入れて、炉内の天井に養生テープでくっ付ける感じ。

要は、煙突掃除で出た灰の量を「計量」して、
何グラムと数値化できれば、次年度の炊き方を評価する
明確なクライテリアが出来て良いかなと。

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ちなみにこちらは、去年の煙突掃除の様子。
今回は絶対、これより煤の量は少なかった!

DSC33001 (4)

煙突トップもこれよりも少なかったはず!
こんなにモコモコしてなかったし。

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あー、でも、ここまで綺麗に掃除してない。。

刷毛が小さかったのと、雑巾を持ち込むのを忘れていたので、
ピカピカにしたという感じではなく、荒熱を取っただけ、みたいな。。

DSC33001 (1)

そういえば、このスプレー補修も忘れてた。。

DSC33001 (2)

これですね。
耐熱補修スプレー、SPB-621S。

煤落としの事ばかりに目が向いていて、
その他のメンテナンスは中途半端でした。

でもやり方は掴めたので、来年はもっと早く、
シーズンオフ直後に煙突掃除して、
そのときにしっかりメンテナンスかなと思ってます。