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プロジェクターを買いました

ご無沙汰しておりました。。
とうとう、プロジェクターを買いました!!

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買ったのは、EPSON の EH-TW5350 という機種。
緑の風が通るお家」 さんに相談して、お勧めされたもので、
送料を入れて、大体9万5000円くらい。

1080p の Full HD。
真っ白できれいなボディーです。

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昼間に試し投影してみたところ。

カーテンを透けて思い切り光が射しているのに、
すごい明るさ!!

2,200lm というスペックが、明るいのかどうかよく分からなかったんだけど、
これは相当明るい気がする。。

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夜に投影したところ。

すごい!!
やばいです。めちゃくちゃキレイ。。。

本当に、びっくりするぐらい綺麗で、
テレビと同じぐらいに綺麗だと思う。

ちょうどお正月で家族が泊まりに来てたので、
床に布団を敷いてるんだけど、
寝転びながら映画が見れます

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常夜灯にしている 25W 相当の LED (電球色) を付けたところ。
ちょっとくらい明かりが付いてても、全然楽しめるレベル。

(あえて言うなら、電球色より昼白色の方が良さそうだけど)

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今度はベイマックス。

本当に、ここまで綺麗とは、、っていうくらい綺麗。

ちなみに、この部屋、横幅が 3.5メートルくらいなので、
ざっくり 140インチ (3099×1743) くらいで映ってます。

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それを見る子供たち。

ひとつ前の写真の視聴位置では、ちょっと首が痛くなりそうなので、
椅子を出して強制移動。

別の日に、ジュラシック・パークの恐竜のシーンに飛ばしたら、固まってました。。

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プロジェクターの設置場所はここ。

分かるでしょうか?
真正面からじゃなく、横側の壁に取り付けて、台形補正を掛けてるんです。

もともと取り付けようとしていたのは、この写真の中央にあるこの太い梁。
でもこれだと、投影したい壁から 2.7メートルくらいしか離れていなくて、
この距離だと価格ドットコムに掲載されているどのプロジェクターを選んでも、
最大で 100インチにしかならない。

(超短焦点プロジェクターもあるんだけど、そうすると 2.7メートルだと
画面が大きくなり過ぎて、壁に横幅に収まらない)

ということで、
「100インチで我慢できるなら吊り下げる。
もっと大画面にしたいなら、毎回使うときに出してきてセッティングする」

という計画で買ったんだけど、買ってみて初めて 「台形補正」 という機能が
付いていることに気付いて、いろいろいじってるうちに、
「あ、これなら横の壁からでも映せるかも。。」 と。

EPSON のホームページの画像だけど、これですね。
左右で約30度以下なら、補正が出来るらしい。

説明書には、
「映像品質を落とさないためには、スクリーンと本機が平行になるように設置して下さい」
と書かれているけど、正直、素人の目には全然違いが分からないです。

「焦点が合いにくくなる」 という記載もどこかにあったんだけど、
それも分からないですね。 素人の目には、全く気にならない。

これは本当に、嬉しい誤算

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別の角度から。

「アメリカン・スナイパー」のブルーレイ。
ちょっと台形補正の調整が甘いかな…??
ささっと調整しただけなので、もうちょいっぽい。。

今はこんな感じで、プロジェクターから下にケーブルが
延びてるけど、ゆくゆくは隠蔽配線にするつもりです。

一つ前の写真では、プロジェクターの上に小さい穴が
開いてるのが見えると思うんだけど、実はこの穴のところまで、
天井裏を通ってアクセス出来るようになってます。

なので、ケーブル類は全部、
天井裏(廊下の上に当たる)を通して配線できる。

Φ22mm の CD管に HDMI ケーブルを通すのに苦労しているだけで、
電源はすでに、あの穴から電源コードを伸ばしてます。

Φ36mm にしておけば…と、これは本当に後悔。。
でも Mini HDMI (TypeC) を使えばリカバリーできるので、
もうどうにもならないミスじゃなくて良かった。。

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最後にもう一つ、スクリーンについて。
これ、スクリーンではなく、漆喰の塗り壁に投影しています。

でこぼこしてるから厳しいかな、、無理だったらスクリーン買おうかな、、
と思ってたんだけど、全然大丈夫! まったく気になりません。

これは、壁から 50センチくらいの距離から撮ったところなんだけど、
全然漆喰だって分からない。

目は両方 1.5 あって、かなり良い方なんだけど、
間近で見ても全く違和感が無いです。
(まあ、今回が初ホームプロジェクターの初心者なので、
そういう目は良くないんだろうけど…)

もちろん、スクリーンと並べて比較したら分かるんだろうけど、
「あ、これで十分」 と即決出来るレベルの品質はありました。

迷光対策とか、いろいろ勉強はしていたんだけど、
その辺が全部吹っ飛んじゃった感じ…

いつか、この画質に目が慣れてしまって、
物足りなくなって来たら考えれば良いかな、と。
(4K プロジェクタが標準になったくらい??)

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同じ画面を、引いて見たところ。
「インセプション」 のブルーレイを一時停止して撮影。

本当に綺麗。。

ホームシアターについて」 で導入した
5.1ch サラウンドと合わせると、没入感が半端ない

ほんと、これは買って良かったです。

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薪ストーブの煙突掃除

家を建ててから、2回目の煙突掃除。

前回は薪ストーブの設置店さんに対応してもらって
やり方を教えて頂いたので、今回は自分でやってみました。

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メトスのチムニーボールに、
ホームセンターで購入したロープを
もやい結びで固定。

すごく掃除しやすいです。
(他ので掃除したことないけど…)

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ストーブ内部の掃除中。

最初はきれいにパーツを並べてたんだけど、
見積もりが甘くスペースが全然足りず、
結局積み重なってしまってます。。

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内部パーツを取り除いた後、
灰受けだけを設置してドアを閉める。

この状態で上から煙突を掃除して、
炉内に灰を落とす作戦です。

ちなみに前回、設置店さんに対応して頂いた際は、
同時に外気導入をすることもあって、
煙突を取り外して煙突の末端にゴミ袋を取り付ける、
よく見るやり方で掃除をされてました。

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どんぶり一杯分の煤が出てきました。。

煙突の中を覗いた感じでは、黒くなってはいるけど
モコモコした感じは全く無かったので、良い感じかも!?
と思っていたんだけど、甘かったようです

ちなみに、自力での煙突掃除1年目のため、
安全を優先して屋根の上での写真は無し。

ただ意外に平気だったので、
次からはカメラを持ち込んで記録を取れるかな??

煙突のトップは、パッと見はほとんど煤は付いてないなあと
思ったんだけど、集めてみると、おちょこ一杯分くらいはありました。

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自戒の念も込めて、別の角度からの写真も。

去年は二年目でちょっと慣れてきたこともあり、
我ながら適当に焚いてしまったいう意識はあるので、反省です。

あと、ゴミ袋の中に灰を落とせば良かった気がします。
中にゴミ袋を入れて、炉内の天井に養生テープでくっ付ける感じ。

要は、煙突掃除で出た灰の量を「計量」して、
何グラムと数値化できれば、次年度の炊き方を評価する
明確なクライテリアが出来て良いかなと。

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ちなみにこちらは、去年の煙突掃除の様子。
今回は絶対、これより煤の量は少なかった!

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煙突トップもこれよりも少なかったはず!
こんなにモコモコしてなかったし。

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あー、でも、ここまで綺麗に掃除してない。。

刷毛が小さかったのと、雑巾を持ち込むのを忘れていたので、
ピカピカにしたという感じではなく、荒熱を取っただけ、みたいな。。

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そういえば、このスプレー補修も忘れてた。。

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これですね。
耐熱補修スプレー、SPB-621S。

煤落としの事ばかりに目が向いていて、
その他のメンテナンスは中途半端でした。

でもやり方は掴めたので、来年はもっと早く、
シーズンオフ直後に煙突掃除して、
そのときにしっかりメンテナンスかなと思ってます。

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足場板のテーブルとキャベツボックス #2

足場板のテーブルとキャベツボックス

の続き。

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キャベツボックスを追加して、
残りの杉の足場板の天板にも塗装をしました。

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無塗装だった杉板には、小屋裏収納のドアを塗装したときに、
スタイルハウスさんに分けてもらった塗料を使用。

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庭で塗っているところ。
IKEA で買ったビンが思った以上に使いやすい。

詰めてから10ヶ月近く経ってるけど全く乾燥していないところを
見ると、ちゃんと密閉されているっぽいし、
ビンが小さいから、塗料を混ぜるために振りやすい。
(写真では割り箸で混ぜてるけど、必要なかった)

あと、刷毛がそのまま入るから、わざわざ別の容器への
移し変えが不要で、ちょっと塗りたいときにサクッと塗れる。

ワトコとかプラネットカラーも、このビンに詰め替えようかな、と。。
(ミルクペイントはそのままの容器で OK)

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ケーブルの整理には、いろいろと考えたんだけど、
配管パイプ用のサドルを使うことにしました。

たまたまホームセンターで見つけた、真っ白のサドル。
アカギの PPサドル、GP-15 というもの。

結構な硬さがあるので、電源コードとか HDMI ケーブルを
ここに通しても、ふにゃっとすることなく保持してくれます。

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追加のキャベツボックスを作っているところ。。
これで合計で11個作成です。。

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今回はちゃんと、ネジの皿頭を取るようにしました!
ちょっとした手間で、きれいになるもんですね。

今後は、もっと深く掘って、上からダボ埋めしようかなと計画中。。
それだと安価な普通のコーススレッドを使えるし。

こういうのが出来るというか自分でやるようになると、
ショップで売っている既製品の丁寧さとか適当さが、
ちょっとずつ分かるようになってきました。

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ちなみに、こちらが以前も使っていた真っ黒のコーススレッド。

ホワイトもあったので一応購入。
さっきの PPサドルとかは、この白のコーススレッドで留めてます。

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キャベツボックスの白塗装は、ちょっと面倒なので中止。。
これでひとまず完成です。

左右のスピーカーの高さが違うけど、音的には別に気にならない。
というか、ブラインドだったら違いが分からない。。

ツヤ出しには BRIWAX (ブライワックス) が良いらしいので、
その辺を今後は試してみようかなと考えてます。

あ、あと、適度に使い込まれた感を出すために
傷を付けた後に塗装すると良いんだけど、
コンクリートとかレンガの上をズルズル引きずると
良い感じの(意図的っぽくない)傷が出来ることを発見。

この辺も、いかに経年で付いたっぽい傷を付けれるかを
いろいろ試してみようかな、と。。

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足場板のテーブルとキャベツボックス

最近、ブログの更新は全然できていないんですが、
ゴソゴソといろいろやってはいます。。

そのうちの一つ、まだ未完成なんだけど、
キャベツボックスと杉の足場板で、
テーブルというかテレビボードを作りました。

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こんな感じ。

自作のキャベツボックスを5個と、
杉の足場板を2枚使っています。

たぶん、キャベツボックスはこの上から白を塗って、
足場板には淡いブルーを塗ることなるかなと考えてます。

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今いろいろと試行錯誤中で、
こちらの白いのは、キシラデコールのワイスで塗ったもの。
手前の茶色いのは、ワトコのダークウォルナットで塗ったもの。

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こっち側の奥は、まだ無塗装状態のもの。
無塗装のときにしか試せないことを試すために、
方針が固まるまでこのままにしておくことに。

壁一面をテーブルにすることで、
明らかに部屋の広がり感が増しました。

ちなみにここは、柱の芯々で 3640mm なんだけど、
石膏ボードとか漆喰とかもろもろの厚みを引くと、
内寸は 3495mm になっていました。

ここは、オーダーメイドというか DIY。
ぴったりのサイズに出来てます。

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こちらがキャベツボックス。
SPF の 1×4 と 1×6 で作成。
塗料はワトコのダークウォルナット。

材料としては、普通にホームセンターで売っている
1×4 を 2本と、1×6 を 1本、あと 30×40材を 1本で、
キャベツボックスが1個作れます。
(長さは全部6フィート=1820mm)

木材が合計で確か1200円くらい。
ネジと塗料などなどを含めて 1500円あれば
1個作れる感じです。

巷に売っているキャベツボックスよりガッシリしてる感じ。
華奢な方が良いと思ってたんだけど、出来上がってみると、
こっちの方が安定感があって好きでした。

あと、本当は裏面にチキンネットを張らないと完成じゃないんだけど、
面倒な割に、いざ張ってみると 「別に無くても良いんじゃない?」 という
感じだったので、やめちゃいました。

このネット部分が結構高く付いちゃうし。。

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こちらがキャベツボックスを作っているところ。

まず、1×4 2枚と 1×6 1枚の合計 3枚をすべて、
「(510mm * 2枚) + (310mm * 2枚)」 にカットしてもらいます。
丸ノコが無いので、これはホームセンターでカットしてもらいました。

30×40材からは、330mm を 4つ切り出してもらいます。
(長さ的には 5つ切り出せる)

カットした後の断面は、バリが出ていて汚いので、
サンダーで軽く面取りをして、その後ワトコで塗装。
その後、まず短い方の板を、こんな感じでビス留めします。

ネジは、たまたま見つけた、黒のコーススレッドを使用。

140本で450円と、普通のコーススレッドの10倍くらいするんだけど、
いくつかのネジを試した結果、やっぱり黒がかっこよかったので、
これを使うことにしました。

普通のコーススレッドの皿頭を黒スプレーで塗装しても良いんだけど、
ドライバーを使うとどうしても剥げちゃうし、数も多いので、今回は断念。

まあ、コーススレッド以外の普通のネジよりは断然安いし、これで良いかと。。
ちなみに、このボックス1個で、ネジを48本使います。。

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長い方の板をネジ留めして、完成!

完成サイズは、
幅 510mm、高さ 350mm、奥行き 330mm です。

1×4, 1×6 は厚みが大体 19mm なので、
短辺側は 310mm + 19mm + 19mm = 約350mm。

あっと言う間、ということもないけど、最初の方は 1個1時間くらい。
何個か作って慣れてきたら、1個30分もあれば組み立て出来るかな?
結局、この日 1日で、合計5個作りました。

まあ、大変というか面倒なのは、塗装ですね。
5個分も一気に塗ったので、なかなか大変でした。

ちなみに、今の時点ですでに直したいと思っている箇所が一つだけあって、
それは、ちゃんとネジの頭が出ないように、皿を取る処理をしていなかったこと。

ネジの下穴は開けているので、ヒビ割れは無いんだけど、
皿を取っていないので、ネジがほんの少しだけ、
板より出っ張ることがあります。

普段は別に気にしないんだけど、このボックスを家の中で使う場合、
当然、床に置いた状態で引きずることがある訳です。
そのときに金属製のネジが出っ張ってると、床に引きずった後が
思い切り付いてしまう。

ということで、後で面取りカッターを購入して、
出っ張ってるネジをちゃんと処理しようと考えています。

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こちらは、同じくホームセンターで買ってきた杉の足場板を、
オービットサンダーでサンディングしているところ。
奥が after で、手前が before。

もう、びっくりするぐらいにガサガサなので、
サンディングしないと使えたもんじゃありません。

でも、安い。
幅200mm、長さ4メートルで、1500円ぐらい。
(古材の足場板も検討したけど、高かった…)

厚みは 20mm はあるので、ガッシリ感も十分。
このままだと車で運べないのと、家の中での移動が大変なので、
2200mm と 1295mm にカットしてもらいました。

最初の写真は、これを2枚使って奥行き 400mm にしているので、
これだけの長さのテーブルなのに、木材費は約 3000円。

ちなみに、この足場板、反ってないのを見つけるのが本当に大変でした。。

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サンディングが終わって、キシラデコールを塗るところ。
このキシラデの白は、今のところ、ただの下地になる予定です。

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問題は、小屋裏収納のドアのフレンチブルー?と、
どうやって統一感を持たせるか、なんですよね。。

だから今のところは、
キャベツボックスはこの上からミルクペイントでホワイトに塗装。

テーブルトップの足場板は、小屋裏収納と同じブルーを
使おうかなと検討しています。

あと、ぐちゃぐちゃに見えているケーブル群も
隠れるようにしないといけない。。

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庭にパーゴラ設置4

庭にパーゴラ設置1
庭にパーゴラ設置2
庭にパーゴラ設置3

の続き。

ついに電気工事が完成しました

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こちらが、外壁に近い方の照明。

「UNION ムーバブル ブラケットライト」 というもの。
ブラケットとシェードを別々に組み合わせられます。

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こちらが外向きの照明。

「IEPE-FW レトロ ブラケットライト」 というものです。

口金 E26 なので、基本的には40W や 60W などを想定されているんだけど、
どうもそれだと、明る過ぎて雰囲気を損なってしまうので、
E26 10W という、非常に暗めの照明を付けています。

これだと小さいから、シェードの中にすっぽり隠れるので、
電球が頭に当たってしまうことも無い。

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スイッチは、外壁に穴を開けて、
通気層を通して配線してくれました。

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完成したところ。

一連の工事は、家を建ててくれたスタイルハウスさんに頼んでいるから、
来てくれる電気屋さんも、新築時に来てくれたのと同じ方。
だから、隠蔽配線に出来たところがあります。

旧ウッドデッキである、縁側の下に潜って隠蔽配線してくれたんだけど、
普通はどこにどういう配線が通っているか分からないから、こういうことは出来ないと。
安全に、外からモールを這わせることになっちゃうらしい。

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別の角度から見たところ

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ロールスクリーンも付きました!!

タチカワブラインド製のロールスクリーンです。

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これは、雑貨屋さんで買った、、何ていうんだろう、、?
アイアンフレーム??

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もとはただのフレームで、立て掛けてしか使えなかったので、
こんな感じで蝶番を付けてもらいました。

閉じたり開いたりできます。

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あと、ついでに、ガーデンライトも設置してもらいました。
いつも通り、部材は施主で購入。

普通の柱を白く塗って、
その上にマリンライトを設置

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パーゴラの奥の照明は、
積み上げたレンガの上にマリンライトを置いたもの。

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右奥のオリーブの横にも、
白の柱の上にマリンライト

どれも取り合えず、E17 の 25W クリプトンを付けています。

10W でも大丈夫かなあ。。
クリアの LED で良いのが出れば、それにするんだけど。。

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でも、庭の隅に照明があると、夜がすごいですね。
ものすごく広く感じるようになりました

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ちなみに今日は、今年初めてプールを出しました。

やっぱり屋根とシェードがあると良い感じです