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上棟まであと1日

とうとう上棟まで残すところあと1日。

今日はいつもより少し早起きして、現場の様子を見に行く。

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足場が組み上げられている。
何か、土地が立体的になってきた。

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クレーンを使って、プレカットされた木材が運び込まれてます。

我が家では、というかスタイルハウスさんの標準では、
在来工法の場合、土台はヒノキ、その他の桁や柱には、米松 KD や WW-EW が使われる。

KD はキルンドライ (Kiln-Dried) の略で、普通の空気乾燥 (Air-drying) ではなく、
乾燥釜で強制乾燥させた木材のこと。

WW-EW は、ホワイトウッド (WW) の
エンジニアード・ウッド・プロダクト (Engineered Wood Product) の略。
ホワイトウッドというのはスプルース系の木材のことで、RW (Red Wood) よりも色が白い。

、、、らしい。 詳しくは知らないけど。。

見慣れない略語とか用語が出てくると、一通り全部調べようと思うけど、
今回は 「だから何?」 という感じでよく分かりませんでした。

まあ、分かったところで、KD じゃなく xxx を使ってください!
とは言えないから、というのが大きいですが。。

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基礎工事 ヒノキと断熱材

ついに、コンクリートの上に、
基礎パッキンと木が乗りました。

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スタイルハウスさんでは、土台には標準でヒノキを使われてます。
新品のきれいなヒノキが見える。

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基礎パッキンの間に、結構長い隙間が開いてます。
この隙間で通気をするんでしょう。

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浴室 (TOTO のユニットバス) の部分は完全に基礎パッキンで塞がれ、
ユニットバスに冷たい外気が接しないようになっている。

出張続きでしばらく現場を見にいけなかったのが災いして、
既に床の土台となる構造用合板が貼られていた。
床の断熱材の施工が見れなかった。。。 残念。

我が家の床断熱には、コープランフォームの厚さ 90mm が使われます。
上の写真に写っている、発砲スチロールみたいなのがそうで、
こうやって見ると、結構分厚い

本当はもっと分厚くしたかったのだけど、90mm より厚くすると、
その支え専用の木が必要になって費用がグンと上がってしまうのと、

床材には全面、合板じゃなく無垢のフローリングを使うので、
それを加味すると恐らく十分でしょう、ということでこうなった。

パッと見、何か大丈夫そうな感じで一安心。

ちなみにコープランフォームの熱伝導率 λ は 0.038W/mK.
高性能グラスウール 24K と同じくらい。

今回は厚みが 90mm なので、熱抵抗率 R は、d/λ = 2.4 m^2・K/W。

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地鎮祭

さて、、

地盤調査が終わってからというもの、内装の打ち合わせをしたり
検討したりしている間に時間が経ち、いつの間にやら地鎮祭当日に。

地鎮祭と言っても、我が家では大したことはしない。
お米とお酒とお塩と、あとスタイルハウスさんが購入して来てくれた
京都・城南宮の 「清めのお砂」 を、土地の四方と中央に撒き、お祈りを捧げるだけ。

我が家の土地は、古い家を取り壊してその上に建てる訳ではなく、
もともとは森だったところを切り開いて出来ている。

つまり、言わばこの土地に対して 「一番乗り」 であるが故に、
こんな感じにシンプルで十分らしい。

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こちらは、我が家がこの度の新築をお願いする、
スタイルハウス社長のNさん。

いつも無理難題を言ってしまうのだけど、
何とか叶えようとしていろいろと検討してくださるのです。

もはや、スタイルハウスさんに儲けは無いんじゃないか??
というくらい頑張っていただいています。感謝です。。

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で、こちらは現在の土地の様子。

捨てコンが張られています

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窓ガラス決定

この辺の続き。

 「ショールーム巡り #2
 「窓のサイズ
 「エクセルシャノンのショールーム

我が家の窓には、エクセルシャノンさんの真っ白な樹脂サッシを使う。

それは良いのだけど、スタイルハウスさんに話を聞くと、サッシではなくガラスの方は、
どのメーカーのどのガラスになるか、発注するときまで分からないとのこと。

そんな馬鹿な!!

福袋じゃないんだから、こんな高い買い物でそんな
「買わないと何が出てくるか分からない」 なんてことがあるわけがない。

直接問い合わせて良いですか? と聞くとOKだったので、
直接エクセルシャノンさんに、その旨を問い質すことに。

結果としては、スタイルハウスさんが言われる通り、
買ってみないと分からない らしい。。

ただまあ、先方の言う事もよく分かる。

まずエクセルシャノンさんは、日本板硝子さんと旭硝子さんの2社のガラスを、主に使用するとのこと。
そして、自社のサッシにどのガラスを付けて納品するかは、どの工場で作るかといった
工場稼働率やロジスティックスの問題に加え、各工場でのガラスの在庫量に依存するらしい。

つまり、悪い言葉で言うと 「エクセルシャノンさんの勝手な都合」 なのだが、
良い方に捉えると、「原価を下げて施主の負担を出来るだけ下げるための工夫」 と言えると思う。
納得はいかなくても理解は出来るので、ありがとうございました、と言って電話を切った。

その後、この2社のガラス窓のスペック表を
ダウンロードして比較してみると、やっぱり結構スペックが違う。

さまざまなシリーズがあるので一概には言えないが、
同じぐらいのクラスの 「ペアガラス+Low-e」 で比較すると、

 ・ ちょっとでも高い熱貫流率を希望するなら、旭硝子さん。
 ・ 多少の熱貫流率よりも 「紫外線透過率」 の方を気にするなら、日本板硝子さん。

という感じに分けられるように思う。

我が家は、多少の熱貫流率はもう良いから、 「紫外線カット率」 を確保したい。
「ペアガラス+Low-e」 だと、旭硝子さんは大体 60% 前後だが、
日本板硝子だと 80% 超をカットしてくれる。
これはぜひとも、日本板硝子さんにしていただきたい。

、、、というのがこれまでの話で、今日ようやく、
使用するガラスが fix したとの連絡をスタイルハウスさんより受ける。
正式発注をしたいので、エクセルシャノンさんに直接確認いただいて、発注 OK/NG を連絡ください、と。

そんなこと言ったって、今さら “NO!!” なんて言える訳が無い。。
ドキドキしながらエクセルシャノンさんに電話して確認した結果は、、、

全てのサッシで、日本板硝子を使います。

良かったあ~~~

Low-e ガラスで使用するのは、日本板硝子の 「レイボーグ」 という商品。
「遮熱高断熱タイプ」 の、厚み 「3mm + 12mm + 3mm」 (=室外側ガラス+中空層+室内側ガラス) になる。

glass spec

紫外線透過率は 12.8%、つまり紫外線の 87.2% をカットしてくれる。
これで、床や家具の日焼けの心配がかなり減った

、、、それにしても、各ガラスメーカーのカタログを読んでいて思うのは、
こんなに自社の製品のスペックを高らかに謳って営業努力をしているのに、
施主が選べるのは窓サッシだけだということ。 

この世界では当たり前なんだろうけど、素人から見ると変な感じ。

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シーリングファン

内装の仕様が、ようやくそこそこ決まってきた。
それでも、ざっくり 50%? というところ。。

本っ当にいっぱい決めることがあるのだけど、
その上スタイルハウスさんの場合は、
「この中のどれが良い?」 じゃなく、基本的に 「何でもOK」 なので、
選択肢はほとんど無限大。

もちろん提案はしてくれるのだけど、一般的なハウスメーカーのように、
この中で選ばないといけない、ということは無い。

ネットで情報を収集しつつ、少しずつ
「自分たちはどんなスタイルを求めているのか」
を明確にしていくという、「自分探し」 に近いことをしていく。

だから、大変ながらも、「これだ!」 という仕様が
出来上がった時は、本当に嬉しい

、、と書いていて、あー、これが、スタイルハウスさんが
ずっと言っている 「自分スタイルの家づくり」 なんだなぁ、と思った。

で、シーリングファン。

YCF-358IV

当初は、こちら、ユーワのシーリングファン 「YCF-318」 で考えていた。

デザインがとても好みで、一目ぼれに近い状態。
だけど、風量や回転数などのスペックが、どこにも書かれていない。

そこで、直接ユーワさんにメールして聞いてみることに。
今後、性能のみを向上させたマイナーチェンジもあると思うので、
あくまで回答をいただいた 2013/5 時点での
スペックなのだけど、以下のご回答をいただきました。

YCF-358IV spec

60Hz 地域での 「風量・風速・回転数・消費電力」 の
4点を問い合わせたのだけど、びっくりしたのが、
「風量と風速の2点は測定していない」 という回答。

同じ回転数・消費電力のときに、
どれだけの風量・風速(特性)を達成できるか、が
こういうモノづくりの肝だと思っているので、
かなり、納得の行かない回答だった。

つまりこの商品は、
風量・風速というシーリングファンの基本性能よりも、
インテリア性を重視した製品なんだと思う。

デザインはもちろん重要なのだけど、
シーリングファンには 「ゆっくりと優雅に」 まわっていて欲しいので、
ただの飾りになる可能性のあるユーワの製品は、
残念だけど、ちょっと怖くて使えないかなぁ、、と思った。

WF813

そんなこんなしている間に目にとまったのが、
大御所 オーデリックの 「WF813」 というシーリングファン。

カタログには、しっかり上記の4点の数値が載っている。

WF813 spec

ソフトモードで回転数は 45 rpm、風量は 27 m^3/min。
風量は大体でしか分からないのだけど、他の扇風機とかの
スペックと見比べると、結構すごい気がする。

特筆すべきはその回転数で、1分間に45回転ということは、
1秒に1回も回転しない、ということ。

試しに、1秒で1回転になるように指を回してみる。
結構ゆっくりに感じると思うのだけど、
そのスピードよりもゆっくり回転するらしい。

それでいて、この風量。
さすが Φ1192mm

ということで、我が家の勾配天井に設置するシーリングファンは、
ほぼこの WF813 で決まりです。

照明 etc. で、予算が尽きていなければの話だけれど。。 

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Sweet Home 3D

Sweet Home 3D という、無料のソフトがある。

sh3d (1)

これがかなり良くて、この一週間、夢中になって使っている。
上が、そのキャプチャ画像。

間取りや家具の正確なサイズを入力できるから、
実際に設置したときにどんな風に見えるのかが良くイメージできる。

しかも ↓ のように、自由にルートを決めて、
実際にそのルートを歩いたときの見える景色
を mp4 形式で保存することができる。

家を新築する方には、ぜひおすすめのソフトです。

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土地の地盤調査とその結果

さて、去る 3/23 の土曜日に、地盤調査が行われました。

先日その結果が上がってきたのだけど、結果はなんと、、、

「地盤改良の必要なし」

土のバランスが、とても良いらしい。
ほんの少しの改良も要らないというのは、結構珍しいとのこと。
地盤改良で見ていた費用45万円が、まるまる浮いたことになります。

これは、地盤調査のときの様子。

スウェーデン式サウンディング試験 (SWS) と言う
地盤調査方式での測定で、費用は税抜7万円。

先端がスクリューの形になった金属の棒を、回転させながら地面に差し込んでいって、
「何回転でどれぐらいの深さまで進んだか」 で地盤の強さを評価するらしい。

その結果がこれ。

いろいろ数値が並んでいるけど、大雑把に言えばこんな感じで、
黒い横バーが長ければ長いほど地盤が固いことを示すらしい。

この画像だと、深くなればなるほどきれいに地盤が固くなっていっているけど、
大抵はちょっと硬くなった後にまた柔らかくなってたり、
数メートル先まで柔らかいままだったり、、ということが多いとのこと。

そのため、このグラフはパッと見で、なかなか優秀な地盤だと判断できるらしい。

この地盤調査は、建物が建つ部分の4コーナーと中央の1箇所で、合計5箇所に対して行うのだけど、
「すべての調査ポイントがこんな感じのグラフになる」 ことは、かなり珍しいとのこと。

ということで、この土地はあまり見られないレベルの、優秀な土地らしい。
よかった!!

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窓のサイズ

さて、間取り決め終了かと思いきや、
新しくもらった間取り図には、今までなかった窓のサイズが。

あれ、これって今までほとんど議論してなかったけど、
間取りと一緒に決めないといけないものなんだっけ??

どうも、「窓のサイズ決め」 という作業が
まだ残っていたらしい。。

打ち合わせ前日にもらった図面には、
「07411」 や 「16520」 などの数字が並ぶ。

はい? ということで調べると、
どうもこれは、「幅 74cm / 高 110cm」 や 「幅 165cm / 高 200cm」
というように解釈すれば良いらしい。

このサイズは 「内法」 と呼ばれるもので、
内法とは 「開口部などの内側の寸法」 のことである模様。

幅 74cm に、高さ 110cm、、、って言われても、、ねえ?
全くもってイメージできないから、良いとも悪いとも言えない。。

そこで、実物大の窓の大きさをイメージ出来るように、
窓の大きさに合わせて養生テープを壁に貼ってみることに。

守護神ミーでちょっと見えないけど、、
うん、これならまあ、イメージ出来なくも無い。

ただ、エクセルシャノンのホームページから、窓サッシのサイズ表を
ダウンロードして確認すると、縦辷り出しやシングルハングは、
横幅5センチとかの刻みでラインナップがある模様。

もう、内法 69cm でも 74cm でも、
大して変わんないんだからどっちでも良いじゃん!

と思いつつも、でもたかだか5センチでも、実際に壁に嵌め込まれたのを
引きで見るとはっきりと分かるような、「最適解」 というのはある気がする。。

しかし、エクセルシャノンにはショールームが無い。
このサッシを勧めてくれたスタイルハウスさんも、実物を見る方法は無いとの見解。
どうしたものか。。。

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工務店を決めました

我が家が家づくりをお願いするのは、
京都の城陽にオフィスを構える、「スタイルハウス」 という工務店さん。

無垢の木の床と漆喰の壁が標準の、ナチュラルな家づくりをされている。

http://www.plusstylehouse.com/

stylehouse

いろんなハウスメーカーのモデルハウスを
回ったのだけど、いまいちピンと来るものが無い。

きれいなカタログ、山ほどいる営業マン、
一等地に立つモデルハウス、高そうな人を採用したCM、、

これらに掛かったお金は、一体どこから出るんだろう? と考えると、
それは当然、家を建てるときに掛かるコストに転嫁されてるんだろう。

そう考えると、豪華なカタログをもらうたびに、「うーん、、、」 と感じていた。

デザイン的には、スウェーデンハウスのような北欧スタイルや、
ミルクリーク(東急ホームズ)のような南欧スタイルが好みで、
スウェーデンハウスには体験ハウスにも泊まったりもしたのだけど、やっぱり価格が高い。

坪単価が安いハウスメーカーは、調べるとどうもオプションで稼いでいるらしい。
つまり基本は安いんだけど、オプションがいちいち高くて、
結果的に普通のハウスメーカーと似たりよったりの坪単価になってしまう。
(あとで関係者に話を聞く機会があったのだけど、実際そういうビジネスモデルらしい)

いろいろと調べた結果、ハウスメーカーよりも
地元の工務店の方が良さそうだなあ、、という結論に至ったのもこの時期。

そんなときにネットで見つけたのが、このスタイルハウスさん。
http://www.plusstylehouse.com/report5.htm

無垢の床や漆喰壁はもちろんのこと、ニッチやアール壁も標準。
普通は、「ニッチ1個につきいくら」 などといちいち費用を取られるが、
ここはそんなことは無い。どんどん付けましょう! というスタイル。

他にもいろいろと特筆すべき特長はあるんだけど、何よりも、
「ここに任せたら放って置いても大丈夫」 という感触を得られたのが大きかった。

ホームページやブログの至る所で 「自分スタイルの家づくり」 を謳われているだけあって、
本当にいろんな細かな要求にも応えてくれる。

この工務店さんに出会えてよかったなあと思う。
(本当に良かったのかどうかは、建ててみてのお楽しみだけど・・・)

※ 追記 (2014/1/16)
スタイルハウスさんと契約して、無事、家が建ちました。
ブログの他の記事を見てもらえば分かると思うけど、結果は大満足です。
建ってみて改めて、この工務店さんに出会えてよかったなあと思います。

※ 追記2 (2014/2/13)
その後の感想を記事にしました。
スタイルハウスさんで家を建てた感想

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間取り決定!

ようやく、本当にようやく、間取りが決まった。
去年 (2012) の 12月に最初のプランをもらってから、約3ヶ月。
ずーっと間取りのことばかり考えていた。

今日の目的は、こちらが考えた間取りに対し、構造的に大丈夫か、
プロの目から見て 「もっとこうした方が良い」 という点は無いか、
などの意見をもらって、間取りを fix すること。

結論として、間取りはこれでOK。
ただし1階と2階の壁の位置がズレているため、構造的に弱くなってしまうとのこと。
一応、建築基準法のクライテリアは達成できるらしいけど、
「構造的に弱い」 と分かっている家に住むのは、ちょっと何だかなあ、、

ということで、対策として、ダイニングの一角に柱を出すことにした。
ただ、柱がそのまま1本だけポンッとあったら明らかに 「構造用の柱が出てます」 って感じなので、
同じ柱を合計で3本(2本にするかも)見せて 「アクセント」 にすることに。

すると、これって何か、、、最初のプランより良いんじゃない!?

窓サッシは、紆余曲折を経て 「エクセルシャノン」 に決定。オール樹脂サッシ!
このアーチ窓が楽しみです。

http://www.excelshanon.co.jp/products/circle.html

今後もうちょっと微調整は必要だけど、
これで設計士さんに改めて間取り図を描いていただき、概算費用で合意に至れば、
次はようやく、水栓など内装の設備の打ち合わせに進めることに。