on 上棟から引渡しまで (no comments)

システムバス設置

上棟 26日目。

ようやく出張から帰って来たので、
もう周りは薄暗かったけど、その足で現場へ。

2013-0628=1918-29.jpg

夜の雰囲気も良い感じ

2013-0629=1031-13_20130629121605.jpg

こちらは翌朝の風景。

2013-0629=1021-38.jpg

2013-0629=1021-07.jpg

天井には木の枠が張られ、
また外壁の方でも、透湿防水シートの外に板が張られ始めた。

着々と出来てきてます。

2013-0629=1022-13.jpg

さて、こちらは先週に取り付けが完了した、TOTO サザナのシステムバス。
いざ中へ・・・!

2013-0629=1026-02a.jpg

2013-0629=1026-06a.jpg

ほぉぉお~~

さすが 1620 サイズ、広い!
今のお風呂の2倍近くある

壁のアクセントパネルは 「チアフル」、それ以外の三方の壁は 「プリエベージュ」。
天井は 「アーチ天井」 で、浴槽は 「ワイド浴槽」。

2013-0629=1030-06.jpg

2013-0629=1026-38_20130629124337.jpg

へぇぇえ~~

TOTO のショールームに行ったときに、同じ 1620 サイズの展示が2つあったのだけど、
なぜか片方の方が広く、もう片方は狭く見えた。

最初は理由が分からず、入口の向き? 浴槽の形? などと考えていたけど、
最終的に 「あ、これだ!」 と思ったのは、「鏡の向き」。

縦長タイプと横長タイプで、もう全くと言って良いほど広さの体感が違っていた。
で、実際に我が家に設置された鏡を見ると、、、

うん、やっぱり鏡で正解。
横向きの鏡のおかげで、横方向の長さが強調されて、広く見える。

+18,500円で縦長から横長に変更できるのだけど、
これは本当にコストパフォーマンスが高いと思う。

2013-0624=1029-23.jpg

こちらは、オプションのタオル棚。
+6,800 で、このメタリック調のタオル棚が付けられる。

2013-0624=1029-27.jpg

これで、冬、お風呂から上がるとき、ドアを開けなくてもバスタオルが取れる

2013-0624=1031-16.jpg

こちらは、ドア外のタオル掛け。
オプション価格は、確か 5,500円。

取り合えず今のところは 「これに使う!」 ということは無いけど、
絶対に 「あって良かったあ~」 としみじみ思う日が来るはず!

デザイン的にも、付いてた方がキレイだし。

2013-0629=1033-04.jpg

こちらは追炊き加工。

これを初めて見たときは、ちょっとショックだった。
というのは、本当はもっと下に付けたかったから。

冬に少しだけお湯をはって足湯をするのが好きなのだけど、ぬるくなったお湯を
追炊きで温めるには、その穴のある部分の上までお湯をはらないといけない。

穴を開けちゃった以上、今から高さを変えるなんてことは出来ないと思いながらも、
どうしても気になるので、TOTO に電話して聞いてみることに。

取り合えず、もう設置済みであることは告げず、
そもそも任意の高さに取り付けることが出来たのかどうかを聞いてみると、、、

「追炊き加工の高さは、浴槽の構造上、任意に調整することは出来ない」 とのこと。

ub_01.jpg

TOTO の技術の方が詳しく教えてくれたのだけど、追炊き加工ができる場所は、
ワイド浴槽の場合、浴槽の 「長辺方向」 と 「短辺方向」 のどちらかになる。(当たり前か…)

で、各々の場合の取り付け高さは、構造上、以下の位置で決まっているらしい。

 ・長辺方向 : リムから 310mm / 浴槽の底から 190mm
 ・短辺方向 : リムから 350mm / 浴槽の底から 150mm

リムというのは浴槽の縁のこと。 浴槽の深さはトータル 500mm。

2013-0620=1042-38.jpg

改めて少し前に撮ってもらった写真を見てみると、
家に到着した時点ですでに穴が開いているし・・・

要は、TOTO のサザナでワイド浴槽を選択した以上、
追炊きの穴が希望の位置より高くなってしまうことは避けられないらしい。 

残念なのは変わりないが、構造上もう決まってしまっていて
自分の努力ではどうにもならないと分かり、気分的にはかなり楽になった

まあそれにエコキュートの場合、タンクにたまっている高温のお湯で足し湯をした方が、
追い炊きをするよりも経済的らしいので、足湯に関しては別に心配しなくても良いのかも。

 #要は、「追い炊き」 よりも 「足し湯」 の方が、使う水の量は増えるが、使う電気は減る。
 #前者より後者の方が高額なので、トータルで見ると足し湯の方が経済的。

2013-0629=1037-33_20130629140254.jpg

気を取り直して二階へ。

二階にも断熱材が入ってきている。
長さが足りず、下の方に隙間が開いているところが・・・ (左から4個目)
どうする予定なのか、あとで聞いてみることに。
(追記:直してもらうことになりました)

2013-0629=1036-45.jpg

あと、透湿防水シートに、ところどころに穴が…

一通り、フロアから目視確認できるところを見て回ったら、
3箇所に補修が必要と思われる穴が開いていた。
(追記:こっちも直してもらうことになりました)

何はともあれ、今のところ、
ほぼ理想に近い形で家が出来上がって来てます

スタイルハウスさん、大工さん、
そしてサポートしてくれている皆さまに感謝!!

on 上棟から引渡しまで (no comments)

CD管で先行配線 #2

上棟 33日目。

早いもので、上棟からもう一ヶ月が経った。
先週から撮りためた写真がいっぱいあるので、今日はそれを順番に消化することに。

2013-0630=1438-01.jpg

まずはこちら、6/30 (上棟 27日目) に、追加の先行配線をやってきた。

さすがに2回もお願いするのは申し訳ないということで、
工具だけをお借りして今回は自分で対応することに。

2013-0630=1804-39.jpg

こちらがお借りした電動ドリル。
付いているのは、Φ30mm のドリルビット。

さて。
ということで、いざ穴を開けようとするのだが、、
なかなか開いてくれない。。

ここの梁は 105角なので、開けないといけない厚みは 10.5cm。
人差し指が全部入るくらい (7cm くらい) まではサクッと開くのだけど、その先が進まない。
しかも脚立がグラグラしてて、どう踏ん張って良いのか分からない。。

反対から開けてみるけど、微妙に横にズレてたり、両方とも斜め上に向かって
穴が開いていたりで、なかなか上手いことつながってくれない。。

2013-0630=1438-06.jpg

30分くらい奮闘して、何とかようやく一箇所開通。
休憩がてら、ちゃんと通るか CD管を通してみる。

相変わらず絡まる…
いびつな穴だけど、一応ちゃんと通ってくれた。

よし! ということで二箇所目を開けようとしたのは良いものの、
途中、どれだけ力を入れても全然進まなくなってしまった。

フッと嫌な予感がして穴の中を見てみると、、、

2013-0630=1608-24.jpg

あああぁぁぁあぁ~~ 
釘に当たってる…

こうなると、大抵ドリルビットの先端が削れてしまっていて、
ヤスリで研いであげないと、もう使えない。
(ということを、前回スタイルハウス N さんに教えてもらった)

2013-0630=1805-35.jpg

後で分かったのだけど、どうやらこの時、
ドリルビットの根元が少し曲がってしまっていたらしい。

根元が曲がると、ドリルの先端が円を描くようになってしまい、全然穴が開かなくなる。

どうにもうまく真っ直ぐになるように直せないので、
あきらめて近くのコーナンに、同じドリルビットを買いに行くことに。
1,500円くらいなので、電気屋さんに頼むことを考えると大幅に安い。

a (2)

今日の先行配線で穴を開けようとしているのは、ホームシアター用の HDMI ケーブルと
5.1ch サラウンド用のリアスピーカーの配線。

上はプレカット図という図面で、これを見ると、どの辺を梁とか柱が通るのかが分かる。
線がクロスしているところは穴を開けないといけない。
その数、じつに 21箇所。

今日はじめて電動ドリルを持つど素人に、
こんな大きい穴を 21箇所も開けられるのだろうか、、 

2013-0704=1642-50.jpg

苦しかった途中経過を書くと長くなってしまうので、
そこをすっ飛ばして書くと、、、

日の落ちる前までに、何とかすべての穴開けが完成…
本っっ当に疲れた…

2013-0704=1749-50.jpg

矢印で書いたところが、今回新しく穴を開けた箇所 (の一部)。

最後の穴を開ける頃になると、ちょっとぐらい脚立がグラついても
ほとんど気にならないようになっていた。

ドリルビットへの力の乗せ方もハッキリと掴めてきて、不安以外の
何ものでもなかった作業が、段々と楽しく感じられるまでに。

何はともあれ、これで2階にプロジェクターを設置すれば、
大画面で 5.1ch サラウンドで映画を楽しめるようになった

2013-0630=1847-17.jpg

最後に、今回お世話になったマキタのドリルを。

2013-0630=1847-03.jpg

なかなかのプロポーション

on 上棟から引渡しまで (no comments)

アイボリーの屋根瓦

次は、アイボリーの屋根瓦の写真を。

2013-0704=1028-08.jpg

7/4 (上棟 31日目) は、久しぶりの雨。

なかなか決まらかった煙突の位置がようやく決まったので、
この日からようやく、屋根瓦が付けられることになった。

2013-0704=1028-39.jpg

こちらが、敷地に積み上げられた瓦。
早速いい感じ

選んだのは、三州野安セラマウントの European Classy シリーズ
カラーは、アイボリーの一色。

DSC09242.jpg

普通は、アイボリー 65%、オレンジ 35% などと、カラーを混ぜることが多いらしい。
「いいな」、と思うカラーが2色以上あると、「両方使おうか」 となるのはよく分かる。

我が家も一度は2色の組み合わせを考えていたのだけど、
いろいろと検討した結果、色は混ぜず、アイボリーの一色にすることに決めた。

一番大きな理由は、2色以上のカラーを使って、
何だかヘビみたいな感じになっちゃった屋根を見掛けたから。

それもあって、様々なカラーの組み合わせの写真に目を通した結果、
アイボリー一色が一番シンプルで綺麗そうだという結論に。

DSC09246.jpg

壁も、真っ白の漆喰だから、窓サッシと合わせて、真っ白な外観になる予定
焼き物の本物の瓦だから、耐久性も抜群らしい。

あと、瓦の断熱性能についても調べたのだけど、
瓦という素材自体の熱抵抗率は、そんなに高くない。

だけど、瓦のおかげで屋根の下地と屋根の表面の間に空気層ができるため、
それが室内への熱の伝導を、著しく下げてくれるらしい。

DSC09229.jpg

2013-0704=1102-08.jpg

こちらは、板金屋さんが、雨じまいの水切りを設置してくれているところ。

既製品をポンッと付ければ良いという訳ではなく、一箇所一箇所、
その場の形状に合わせて調整しないといけないらしい。

2013-0704=1650-56.jpg

完成!
すごく良い感じの職人さんだった

2013-0704=1651-59.jpg

正面のシングルハングの下はこんな感じ。

DSC09247.jpg

こちらは、二階の北側、階段上部の FIX 窓。

DSC09256_20130706233424.jpg

最後にこちらは、家の正面にあたるところ。
煙突(本物!)とアイボリーの瓦… 早くみたい

on 上棟から引渡しまで (no comments)

電気工事

次は、7/4 (上棟 31日目) の本題である、電気工事の写真を。

b (3)

こちらが、今日の配線に使う VVF (Vinyl insulated Vinyl sheathed Flat-type) ケーブル。
線心数が2心で導体径が 2.0mm のタイプで、許容電流は 23A。

電流を流すと、この電線自体も発熱するのだけど、あまり電流を流し過ぎると
表面の絶縁皮膜が溶けるほど温度が上がってしまい、最悪の場合は発火する。

そのため、この導線に流しても良いのは何アンペアまでですよ、というのが
ちゃんと決まっていて、それが 「許容電流」 と呼ばれる。

今回は1回路あたり 20A、つまり 20A (=20kWh) を超えるとブレーカーが落ちるので、
電線は 23A になっている模様。

2013-0704=1656-31.jpg

ということで、早速コンセントやスイッチを取り付けていく。
これは、WICL (ウォークインクローゼット) の照明と換気扇用の2口スイッチ。

これらは、コンセントやスイッチを取り付けるためのボックスで、
いわゆる 「スライドボックス」 と呼ばれるもの。

2013-0704=1655-52.jpg

こちらは、主寝室の照明用の2口スイッチ。
同じ2口なのに、なぜかこっちの方が大きい。

2013-0704=1655-21.jpg

同じく子供部屋の、3口スイッチ。
すべて照明用。

2013-0704=1656-15.jpg

こちらは、子供部屋の足元コンセント。

2013-0704=1654-13.jpg

こちらはクーラー用のコンセント。
勾配天井の割りに低い位置に付いていたので、高い所に変更してもらった。

2013-0704=1643-45.jpg

二階へ伸びる電源用 VVF ケーブルの山。。

p.jpg

こちらが一ヶ月くらいかけて必死に検討していた配線図。

コンセントやスイッチを設置する場所は、実際に生活しているところを
明確にイメージできていないと、納得のいく配線図は作れない。。

www3.png

例えばこちらは、アーチ窓の前のコンセントについて、
スタイルハウスさんとイメージを共有するために作った資料。

普通は、コンセント同じ場所に上下2個なんて付けないけど、
こんな感じでちゃんと意味がある。

家全体に対してこんな風に考えるのは本当に大変で、
何度書き直したか分からないくらい。

スタイルハウスさんには、配線図の書き直しでかなり工数を
使わせちゃったけど、おかげさまで納得の行く配線図ができました

d.jpg

ちょっと分かりにくいけど、
こちらは室内で UHF (地デジ) の受信レベルを確認しているところ。

どうも、後ろにそびえる山のせいで、あまり受信レベルが良くないらしい。

g.jpg

じゃあということで、家の裏側の屋根に登って受信レベルを確認。
ここだと、家中に六分配しても大丈夫なレベルで受信できているらしい。

ということで、地デジアンテナは家の裏側の屋根(に近い壁)に取り付けることに。

スカパー!のアンテナ (BS/CS110) は、
スカパーの無料設置キャンペーンで付けてもらおうとしていたのだけど、
屋根付近への設置は無料対象外なので、地デジアンテナと同時に
電気屋さんに同じ場所につけてもらうことにした。

(追記:やっぱりこれもやめて、アンテナは全て自分で取り付けることになった)

DSC09253.jpg

こちらが、その地デジと BS/CS110 のデータを室内に引き込むところ。

黒いケーブルは同軸ケーブル。 タイプは S-5CFB。
S-5CFB というのは、テレビ用の同軸ケーブルの 「グレード」 のようなもの。

例えば、S-5CFB の S は、「衛星対応」 という意味。
地デジの電波より、BS/CS110 の電波の方が、周波数が高いのだけど、
その高周波信号を伝送するのに必要なスペックを備えています、ということ。

家を建てることになるまで、テレビのケーブルにタイプがあることなんて全く知らなかった。
古いものでよくあるのは、3C2V というタイプで、これはかなり減衰が激しい。

テレビの映りが悪いとき、もしケーブルが 5CFB で無ければ、ブースターを付けるよりも
ケーブルを交換した方が受信レベルは高くなる可能性が高い。

、、、などなど、書きたいことがいっぱいあるのだけど、書くとキリが無いのでこの辺で。。

あと、当初は直接配線だったのを、無理を言って CD管を使うようにしてもらった。
これで、たとえば 20年後、テレビ用のデータ転送に、同軸ケーブルではなく光ファイバーが
使われるようになっても大丈夫。

2013-0704=1722-59.jpg

最後にこちらは、主寝室の24時間換気の穴。

…え? ベッドの真上…??

配線図を見ると、確かにここに何か矢印が付いている。。

完全に盲点だった。。。
というより、24時間換気孔の位置なんて、チェックして下さいも何も言われてないし。。

bbbb.png

青ざめながら、スタイルハウスのNさんやHさんに電話。
ここから風が入ってきて寒いとか、そういうことは無いらしい。
必要に応じて閉めることもできるし。
また、換気口の色は白なので、そんなに目立つことも無いとのこと。

ただ、どうしても気になるようなら、今なら位置を変えることは出来る、とのこと。
大工さんに穴を塞いでもらい、電気屋さんにもう一度別の場所に穴を開けてもらう。

こういう提案をしてくれるところは、さすがスタイルハウスさん。
リカバリーが素晴らしい。

う~ん、、、と悩んだ末、些細なことであっても、関係者の方々に迷惑を掛けちゃったとしても、
今直せるものは直しておこうと思い、位置の変更をお願いすることに。

aaaa.jpg

両開き窓の方はエアコンが付くため換気口は低い位置になってしまうので、
布団収納のとなりに移動してもらうことに。(赤の矢印)

DSC09212.jpg

で、こちらがアフター。

しっかり移動されている
(グラスウールの隙間とか防水層の不連続とかは、これから対応)

まだ穴の開いていなかったパントリーも、部屋のど真ん中に穴が開くような図面だったので、
電気屋さんにお伝えして、思い切り目立たない場所に移動してもらった。

やっぱり、できるだけ頻繁に、施工現場には足を運ぶべきです。
何といっても家作りは初めて、ど素人なんだから、スキルが足りない分は
足で稼ぐしかない。

on 上棟から引渡しまで (no comments)

ペンダントライト

最後は、新築に付けるペンダントライトの写真をいくつか。

DSC09277.jpg

まずこちらは、ダイニングテーブルの上に付ける予定のペンダントライト。

コバルトブルーというお店で数年前に購入したもので、
ずっとダイニングテーブルの上で使ってのだけど、
光の広がり具合がものすごく綺麗。

ということで、新居には絶対、コバルトブルーさんのライトを追加しようと思っていた。

DSC09279.jpg

で、先日またお店に行ったときに買ったのが、この2つ。
少し小さめ、40W のペンダントライト。

こちらがアンバーで、、

DSC09289.jpg

こちらがクリア。

2つとも、アーチ窓の前につける予定。

DSC09177.jpg

次は、、というか、購入済みのものはこれで最後なのだけど、、

たまたま行った niko and… で見つけた、ガラスボトル型ペンダントライト。

DSC09193.jpg

ガラスボトルのフタの部分に穴を開けて、照明にした感じ。
テーブルの上に置けるというのが珍しい。

DSC09200a.jpg

店頭にディスプレイしていたものをいただいたので、上の写真では
結構くすんでいるのだけど、中性洗剤で洗うと、ピッカピカになった。

こちらは、円筒型の COFFEE タイプ。

DSC09201.jpg

こちらはサイコロ型の、DAZEY タイプ。

一目ぼれして、その場で2個とも買っちゃったのだけど、正解だった。
ものすごく良い感じ。

箱に商品名が書いてあって、あとで調べたらネットでも売っていたので、
何個か買い足して、パントリーなどの棚の上に置こうかと考え中